記憶術とは「記憶する」ではなく「◯◯に残す」

 

 

 

これから書く内容は、

おそらく一番簡単にできる記憶術です。

 

 

それは、

 

ギャップを作って「印象」に残す。

 

 

 

例えば、

 

・ケンカばかりしてる不良が道端で捨てられてるネコを可愛がってる。

・怖い顔してるけど話して見たら気さくで楽しい人だった。

・本のタイトルで大体こんな感じだろうとバカにしていたけどすごく満足な内容だった。

 

など。

 

 

「○○だと思っていたけど実は◯◯だった」

 

これが上手く出来ると覚えられることが増えます。

 

 

やり方としては、

 

・本の目次を読んで内容を予想してから読む。

とか。

 

 

 

僕がやっているのは、というか自然とやってるんですが、

 

相手をぱっと見でどんなひとか決めつけて、

その人のブログとか読んで思っていた印象と違いを知る。

 

そうすると大体その人について覚えられちゃいます。

 

 

 

そして実際にお会いしたときに役立ちます。

 

会話していて、

話してる内容がその人のブログにあったら、

 

こっちはその人のことある程度知ってるんで、

 

 

 

「そう言えばブログにも書いてありましたね!」

 

とか間に挟むと、

 

 

 

「ブログ見てくれてるんだぁ」

 

と言った感じで喜んでくれたりします。

 

 

 

ちょっと話し逸れた感がありますが、

 

なんとなく伝わったでしょうか?

 

 

 

まとめると、

 

ギャップが起きれば人は覚えちゃうものだってことです。

 

それが、今回の記憶術の内容。

インプット狂い1

 

 

僕は、いろんなことに興味を持ちすぎて

知識を得に行くのですが、

 

インプットをやりまくっていると、

途中からわけがわからなくなって

挫折するなんてことがよくあります。

 

いわゆる消化不良ってやつです。

 

 

 

それをどうやって

回避するために、僕が考えた案をシェアするのが、

記事のテーマです。(長くなるのでい記事をいくつかに分けます。)

 

 

 

 

ホントはやって結果が出たら

記事にしようかと思ったのですが、

 

たぶん性格上忘れる可能性が高いので

前もって書くことにします。

申し訳ないっす。

 

 

 

ただ、俺が思いついたものは使えますよ。

自分で言うのもなんですけど(苦笑)

 

 

 

 

んでは本題に入りましょう。

 

 

その前に、

「そもそもなんで消化不良が起こるか?」って話なんですが、

それはやっぱ不安から来てると思うんすよね。

 

 

 

どーゆーことかと言いますと。

 

 

 

例えば、

 

 

「せっかく勉強したのに

実践のときうまく出来なくて、今まで勉強したことが損だと思うのが嫌だ」

 

とか

 

SNS、ブログなどでアウトプットして見た人に知識不足を指摘されるのが怖い。」

 

など。

 

 

 

そうならないために、

知識をカンペキに叩き込もうとする。

 

 

疲れ果てる。

 

 

辞めてしまう。

 

 

知識の消化不良の流れは

大体はこんな感じでしょう(きっと)

 

 

では、それを改善する方法は一体そうすれば良いか、

次回の記事でにて。

 

 

 

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今、この瞬間を生きる方法とは?

 

「いつかやろう」

 

は、自分が死ぬときにやり残して後悔することだと思う。

 


いま自分が
何をしたら良いかわからなかったら、
この視点を持つと良いです。

 


例えば


俺は出来れば
年内に2人謝りたい人がいます。

 

でも、怖くてなかなか連絡できず。

 

あとは、


歌が小さい頃から好きで
歌手になりたかったから
歌のレッスン受けて自分の求めてる歌を追求したいと思ってます。


でも、歌がホントは下手でレッスンでそれを認めなくてはならない状況が怖くてなかなか行かず。

 


要はやりたいことって、
いざ行動に移そうとすると
とても勇気がいります。

 


失敗が怖かったりするからです。


でも、勇気を出して行動することは成長だと思うし、
成長は自分の人生の価値を高めてくれます。

 


それが
「いま、この瞬間を生きる」
と、いうことではないでしょうか。

 

同じものでも角度次第で違く魅せれる不思議

 

自分が知ってることを情報発信しようと思っても

同じ情報を発信してる人は沢山いる。

 

 

だから、発信しても

 

・見てもらえないんじゃないか。

・相手にされないんじゃないかって

 

不安に駆られる。

 

 

だけど、自分がそれを取り組んだ

そもそもの「理由」を土台にして話すことによって

同じ情報を発信しても違く見せることが出来る。

 

 

 

ちょっとわかりづらいか(苦笑)

 

 

 

例えば投資のサイトを作るとして、

 

「こうやったら稼げます」という方法は書いてあるが、

 

なぜ、そもそも投資をやるのか?

という【目的】を明確に示したサイトとかあまり見かけない。

 

(グーグルで検索かけて見たサイトはね)

 

 

 

俺も投資をやっているけど、

投資をやろうと思ったきっかけが、

 

_________________________

 

40、50歳になったときにリストラにあって

なかなか次の職に就けず、

収入がガタ落ちになって

生活が不安定になる。

 

それが怖くて、

働いてなくても収入を得られる

ある種の「失業保険」としてやっておこうと思った。

 

_________________________

 

 

 

普通に投資の「方法」だけを書くのと、

 

上記のような「理由を土台にして書く」のとでは

まったく発信の見え方が変わってくる。

 

どうだろうか?

伝わっただろうか?(不安)

 

 

 

話をまとめると、

 

 

自分がこれから発信しようとしてて、

ライバルが多い場合、

 

あなたがそれをやろうと思った

 

「理由をベースにして方法とかを話す」

 

とそれだけで違いが出せる。

 

 

 

同じ情報でも発信する価値が十分にあるということ。

 

ライバルが多いからといって

萎える必要なし。 

情報発信の初歩中の初歩

 

 

なんだかんだ久しぶりのブログ。

 

 

ずっと大好きなパチスロ三昧の生活をしていて

発信することすら忘れていました。

 

 

 

今日、お話したいのは発信について。

 

 

 

とくに情報発信についてなのですが、

 

情報発信しようと決めたのは良いものの、

 

なかなか発信できない状態に陥ったことはないでしょうか?

 

 

 

 

情報発信というと、

 

役に立つ情報を発信するというのが

 

大前提の話になりますが、

 

 

正直、初心者がいきなり

すごいの書くとか無理だと思います。

 

 

 

理由としては、

 

・文章をうまく書けなかったり

・そもそも何を発信したらいいかわからない

 

なんてことがあるからです。

 

 

 

そんなわけで

役に立つ情報を発信するときの

簡単な方法をシェアしますね。

 

 

 

 

 

ホント簡単です。

 

 

 

それは、、、

 

 

 

 

自分が気になって調べたことを

そのまま発信する。

 

 

 

自分が気になったものは

他の人も気になってます。

 

 

ぜひシェアしてあげてください。

 

 

 

・ブログ

ツイッター

フェイスブック

 

などでね。

 

 

 

 

ささいなことでもいいんす。

 

まずは小さいことから始めてみましょう。

好きなことの見つけ方(初級編)


僕がビジネスを知ったのは6年くらい前、
当時『好きなことを仕事に』とか
  
そーゆーキャッチコピーが流行ってたし、
僕もそれに惹かれてビジネスの勉強を始めました。
  
しかし、「好きなこと」がわからない。
 
「自分が好きで人の役に立つこと」なんてわからない。
それに頭を数年悩ませていました。
  
しかし、本来自分の「好き」って�こういう風に捉えるべきじゃね?と
書いたのが今日のブログ記事です。
  
よければどうぞ(。・ω・。)ノ
 
↓ ↓ ↓

 

 

好きなことの見つけ方(初級編) | 発信体質

良い結果しか受け付けられない人が、結果を出せないそのワケ

 

最近ワードプレスにハマってて、

 

 

今回の記事はこちらです。

 

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